こんにちは。
marotanuki です(^^)!

今回は「無呼吸症候群〜CPAP療法あるある〜」について書いていきます!

CPAP療法あるある ・寝ている間にマスクが外れてる
・逆に息苦しい
・お腹が空気でパンパン
・マスクを洗い忘れる
・止めテープの型が寝癖のようについてしまう


寝ている間にマスクが外れてる

CPAP療法ではこのようにテープを使用し簡単には外れないようになっています。
ですが、寝ている間に無意識にマスクを外してしまっている ことが多々あります(笑)
本当に無意識なのでなかなか直せない癖になってます。

逆に息苦しい

「無呼吸」を改善するためのCPAP療法。
ですが、マスクを着用することで望まずとも常時空気が強制的に送られてきます。
そのため、咳払いやしゃっくり・唾を飲み込みたい時などでも強制的に空気が送り込まれてくるので正直苦しい です(笑)

お腹が空気でパンパン

逆に息苦しいエピソードと繋がりますが、マスク着用時間=空気が送り込まれてくる時間ですので起きた時にはお腹の中に空気がパンパンに入り、起床時は苦しい です(笑)
marotanukiの場合は6時間以上マスク着用しているとお腹が苦しすぎて起きてしまうことが多いです。

マスクを洗い忘れる

CPAP療法で使用必須なマスクですが、時にはよだれがついたり・・・ほこりがついたり・・・毎日使うものなのでできれば毎日洗うのがベスト だと思います。

朝一、起床時に歯磨きのついでに洗うのが1番忘れなくてすみそうですが・・・
CPAP療法をしていても起床時は体が重だるい ことがほとんどです。
その為なかなか洗うことを忘れがちになります(^^;

止めテープの型が寝癖のようについてしまう

止めテープもCPAP療法では必ず使用します!
マスクだけでは空気を流した瞬間に空気の勢いでマスクがすぐ外れてしまいますからね(^^;;

数時間も止めテープで止めていると跡がついてしまい、寝癖がひどくなった 気がしています(笑)

実はこちらの止めテープも洗えるそうです(^^)
(CPAPの機械レンタル屋さんに聞きました)
※メーカーや機種によっては洗えない可能性もございます

夏なんかは寝汗も沢山かくのでテープも洗えると衛生的ですね(^^)



以上、無呼吸症候群〜CPAP療法あるあるいかがでしたでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました(^^)